東京 神奈川 横浜 千葉 埼玉から生徒の集まる陶芸教室|国立けんぼう窯
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レッスン生の声

H.Oさん(35才女性)
焼き代がかからないので安心して作れそうなので選びました。

以前、都内の教室に通っていたのですが、作品を焼くたびに、今考えると法外な焼き代を払っていました。
その時は、それが当り前なのかと思っていました。

ある日その焼き代のことを主人に話したところ、インターネットで色々な教室の費用を調べてくれて、その中で材料費に焼成費用込となっているけんぼう窯を知りました。
早速、訪ねて説明を受けました。結局、焼きあがるたびに焼き代を払っていた教室と単純に費用を比較してみたところ、結果的に3分の1以下の費用で済むことがわかりました。

それからすでに3年になりますが今は思う存分楽しんでいます。費用が安いことは助かります。
N.Yさん(38才女性)
振替が自由にできたおかげで長く続いています。

結婚前から個として12年ほど通っています。
けんぼう窯を見つけたのは女性雑誌の特集記事でしたが、お休みしても振替できます。という言葉にひかれました。

当時、会社に勤めていたのですが、勤務が不規則で、お休みする予定の日に突然仕事が入ってしまうことが頻繁にありましたので、これなら続けられると思って始めました。
現在、結婚して家族が増えましたが、今でも大好きな陶芸をずっと続いています。
K.Nさん(24才女性)
フリータイムで通えるコースにひかれました。

私の仕事は前日か当日にならないと勤務のスケジュールが決まらないので、今まで何か習いたくても、あきらめざるを得ませんでした。

しかしけんぼう窯に問い合わせてみたところ、予定は、当日の朝電話いただいてもokですよといわれ、これならできると思い、入会しました。
定休日の木曜日以外、毎日、午前・午後・夜の三部あるので毎月3回、しっかりと通わせていただいています。
A. Tさん(61才男性)
本物の陶芸がこんなに身近なところでたのしめるとは。

陶芸には以前から興味があったのですが,定年退職を機に陶芸を始めることにしました。
始める前にネットでいろいろ調べてみて、登り窯完備という言葉にひかれて、けんぼう窯を訪ねました。

はじめは登り窯が何なのか知りませんでしたが、教室を見学しながら説明を聞くうちに、登り窯という窯がとても伝統的で貴重なものだということを知り、益々興味がでました。
どうせやるなら本格的な体験までできるところで習いたいとの意識が強くなったのでした。

早速、教室に入会しました。
始めて2ヶ月目、まだ形がやっとできる程度でしたが、登り窯焼成に参加させていただき、陶芸の面白さに益々はまりました。

以来5回連続で焼成にも参加させていただいています。
登り窯がある陶芸教室を選んで正解だったと思いますこれからも大切な趣味としてずっと続けていきたいと思います。
R.Kさん(29才男性)
電動ロクロが習いたかったので電動ろくろがたくさんそろっているけんぼう窯を選びました。

近所の陶芸教室ほか何箇所か見に行ったのですが、電動ロクロが一台しかなくて、なかなか使わせてもらえそうもなかったのと、電動ろくろからいきなり始めることは無理なので、一年間、手び練りをやってからにしなさいなどといわれてしまい、あきらめかけていました。

インターネットでけんぼう窯のホームページに辿り着き、電動ろくろから始めたい方も歓迎とあったのですぐに連絡して憧れのロクロを習うことができました。

まだ始めて半年ぐらいですが、ろくろと楽しく格闘しています。
とりあえず、自分の食器をいろいろ作りたいと思います。
M.Sさん(62才女性)
粘土の種類や技法がたくさんあるので出来上がりにも満足しています。

はじめは友達に近所で開催されている陶芸の会に参加していましたが、そこには教えてくれる人がいないので、先輩のやることを見ようみまねで作るしか方法がありませんでした。茶道を長く続けていることもあり、陶器が大好で陶芸を始めたのですが、出来上がるものは、いくら作っても素人っぽく、自分が作りたいものとは全く違う出来栄えでした。素人だから仕方ないのだと思い2年ほどつづけていたところ、偶然、従姉弟がもう10年以上陶芸を習っているということを知りました。訪ねて作品みせてもらったところ、自分が作っていたものとは全く違っていて驚き、すぐに、けんぼう窯を紹介してもらい、入会しました。陶芸の粘土はいつも一種類しか使ったことがなかったのですが、けんぼう窯に入ってからは、全国の有名産地の粘土が色々あるので楽しく取り組んでいます。おかげさまで通い始めてすでに丸3年になります。産地の本物の粘土はやはり味わいがあります。
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